
実際のご支援電力系企業
電力系企業への内製支援・追加開発
電力系企業におけるServiceNowの内製支援・追加開発を担当しています。
- 担当範囲
- 内製支援追加開発

遅くまでお疲れさまです
設立記念日お客様の成功こそが、
私たちの成功。
ServiceNowの導入検討から、導入後の改善・追加開発、バージョンアップ対応、内製支援まで。
いまの課題から、一緒に考えます。

Consulting & Implementation
NowTechは、ServiceNowの
Consulting & Implementation分野のPremier Partnerです。
ServiceNow社主催イベント
グランドプリンスホテル新高輪
ServiceNowのイベント情報をご紹介します。
プログラムや参加登録は、公式サイトをご覧ください。
いまのご状況に近い入口から、関連するサービスをご覧いただけます。ひとつのご相談で、いくつかのサービスを組み合わせることもできます。

知識が、社内に残る支援。
これから学ぶ方にも、すでに社内で開発している方にも。作ったものを一緒に確かめ、変更の理由や確認のポイントまで共有します。

検証から改修、その先の備えまで。
これまでに開発・変更した画面や処理を検証し、原因調査・改修・再確認まで対応します。次のバージョンアップを見据えた仕組みの見直しも、ご相談いただけます。
他IT会社様が導入・開発した環境にも対応します。


要件が固まる前から、一緒に。
現状をヒアリングしながら、必要に応じて早い段階で画面にして確かめます。提案の内容を詰める段階での技術相談もお受けしています。
ひとつのご相談で、組み合わせることもできます。追加開発を進めながら、内製支援で手順や考え方を社内に残す。いまの支援会社との体制はそのままに、一部の開発からお手伝いする。必要なサービスは、ご状況をヒアリングしながら決めます。
いまの状況に近いものを選ぶと、合う支援をご案内します。
近いものを押すと、ご相談からの流れを、やりとりの形でご覧いただけます。
すでにお使いのお客様
これから導入するお客様
NowTechが実際に担当しているご支援です。※社名は伏せて掲載しています。

実際のご支援電力系企業
電力系企業におけるServiceNowの内製支援・追加開発を担当しています。

実際のご支援製造業のお客様
製造業のお客様に対し、ServiceNowの内製支援を行っています。モックアップを作り、画面を見ながら要望や認識をすり合わせ、追加開発もお手伝いしています。
これまでのやり方やメモをもとに、仕事の流れを描いていきます。
要件がまとまっていなくても、相談できますか。
はい。最初に、現在の業務やご利用中の環境、困っている場面についてヒアリングします。要件の形になっていなくても、そこから整理を始めます。

図を見ながら
点検のあと、その場で記録できます。
手配の状況を聞かれなくなり、助かります。
01いまの状況を理解する
現在の業務、利用中の環境、これまでの経緯をヒアリングします。ご要望だけでなく、その背景や困っている場面までお聞きします。
02実現したいことを整理する
要望がまだ曖昧でも、日々の仕事の流れや、いまお使いの画面・メモをもとに、改善したいことを一緒に書き出します。実現の方法は、その分野が得意なメンバーとも確かめます。
03同じ画面を見て、認識を合わせる
必要に応じて業務の流れや画面案を見える形にし、利用する方と判断する方が、同じ図を見ながら一緒に考えます。
04取り組む範囲と進め方を決める
優先順位、役割分担、確認が必要なことを整理し、実装や改善につなげます。始めてからも、途中の画面や成果物をお見せしながら確かめます。
ServiceNowをすでにお使いのお客様へ。別部門や他システムへの広がり、モックアップを本番で使える形にすること、ServiceNowのAIを使った新しい仕事の進め方。NowTechと一緒に考えられる、次の取り組みをご紹介します。

「それぞれの部署では進んでいる。でも、全体でどこまで終わったか分からない。」
異動に伴う手続き例
3件のうち2件が完了次に確認:利用権限(IT部門)
部門をまたぐ仕事で使う例です。
01
お使いのServiceNowを活かし、人事・総務・顧客対応など別部門の業務へ。部門をまたぐ手続きも、どこまで進んだかを全体で確かめられるようにします。他システムの情報とのつながりも含めて、広げる先を一緒に考えます。


権限現場で使える仕組みに5つの点を確かめながら、業務で使える形に整えます。
02
AIやローコードで作ったモックアップを、業務の流れ、権限、既存環境への影響、テスト、運用まで含めて整え、現場で使える仕組みにします。
図は考え方を伝えるための例です。使える機能は、ご利用中の環境とご契約内容によって異なります。
必要な情報をつなぐ。考えたことを早く形にする。増えていくAIを、管理しながら活用する。いまの業務から、次に変えられることを考えます。
最後まで読んでくださり、ありがとうございます