NowTech

仕事がつながる。
可能性が、ひらく。

お客様の成功こそが、
私たちの成功。

ServiceNowの導入検討から、導入後の改善・追加開発、バージョンアップ対応、内製支援まで。
いまの課題から、一緒に考えます。

ServiceNow Premier Partner(Consulting & Implementation)

Premier Partner

Consulting & Implementation

NowTechは、ServiceNowの
Consulting & Implementation分野のPremier Partnerです。

出会いから、
次の可能性へ。

01 / 02
ServiceNow World Forum 2026 東京。10月27日・28日、グランドプリンスホテル新高輪。Look out, Tokyo. World Forum is back.

ServiceNow社主催イベント

World Forum
Tokyo 2026

10月27日から28日まで
2026 / TOKYO

グランドプリンスホテル新高輪

ServiceNowのイベント情報をご紹介します。
プログラムや参加登録は、公式サイトをご覧ください。

イベント公式サイトを見る

NowTechがお手伝いできること

いまのご状況に近い入口から、関連するサービスをご覧いただけます。ひとつのご相談で、いくつかのサービスを組み合わせることもできます。

  1. 付箋と画面案を使った勉強会の様子

    社内で開発・改善を進めたい

    知識が、社内に残る支援。

    これから学ぶ方にも、すでに社内で開発している方にも。作ったものを一緒に確かめ、変更の理由や確認のポイントまで共有します。

  2. 確認済みの印と、色分けされた確認の状況が表示されたガラスのパネル

    バージョンアップに備えたい

    検証から改修、その先の備えまで。

    これまでに開発・変更した画面や処理を検証し、原因調査・改修・再確認まで対応します。次のバージョンアップを見据えた仕組みの見直しも、ご相談いただけます。

    他IT会社様が導入・開発した環境にも対応します。

  3. 2台のモニターを見比べながら、改善の順番を話し合う様子

    いまのServiceNowを改善したい

    導入したあとの改善。

    設定や運用、業務の流れを確かめたうえで、取り組む順番を整理します。

    実際のご支援電力系企業
  4. 紙に描いた画面のラフと、タブレットの画面案を見比べる様子

    導入や提案を進めたい

    要件が固まる前から、一緒に。

    現状をヒアリングしながら、必要に応じて早い段階で画面にして確かめます。提案の内容を詰める段階での技術相談もお受けしています。

ひとつのご相談で、組み合わせることもできます。追加開発を進めながら、内製支援で手順や考え方を社内に残す。いまの支援会社との体制はそのままに、一部の開発からお手伝いする。必要なサービスは、ご状況をヒアリングしながら決めます。

相談内容が、まだ整理できていなくても。

いまの状況に近いものを選ぶと、合う支援をご案内します。

ご相談の例から探す

近いものを押すと、ご相談からの流れを、やりとりの形でご覧いただけます。

すでにお使いのお客様

これから導入するお客様

実際のご支援

NowTechが実際に担当しているご支援です。※社名は伏せて掲載しています。

夕暮れの送電鉄塔
写真はイメージです

実際のご支援電力系企業

電力系企業への内製支援・追加開発

電力系企業におけるServiceNowの内製支援・追加開発を担当しています。

担当範囲
内製支援追加開発
工場で、タブレットを手に確認する社員
写真はイメージです

実際のご支援製造業のお客様

画面で確かめながら進める、内製支援。

製造業のお客様に対し、ServiceNowの内製支援を行っています。モックアップを作り、画面を見ながら要望や認識をすり合わせ、追加開発もお手伝いしています。

支援内容
モックアップ作り画面を見ながらの要望・認識のすり合わせ追加開発の支援

いまの状況をヒアリングしながら、一緒に整理します。

これまでのやり方やメモをもとに、仕事の流れを描いていきます。

要件がまとまっていなくても、相談できますか。

NowTech

はい。最初に、現在の業務やご利用中の環境、困っている場面についてヒアリングします。要件の形になっていなくても、そこから整理を始めます。

付箋と画面のスケッチを並べて、仕事の流れを整理する手元
設備点検から、修理の完了まで整理した流れ(案)
  1. 点検現場
  2. 判定保全担当
  3. 手配保全担当
  4. 修理協力会社
  5. 完了の確認現場
ひとつの記録に点検の記録と修理の依頼を、同じ記録でつなぐ。紙とメールと電話を、別々に探さなくてよい。
進み具合が見える現場同じ記録保全担当どこまで手配が進んだか、電話で聞かなくても分かる

図を見ながら

現場

点検のあと、その場で記録できます。

保全担当

手配の状況を聞かれなくなり、助かります。

決まったこと点検の記録と修理の手配の流れから始める

01いまの状況を理解する

現在の業務、利用中の環境、これまでの経緯をヒアリングします。ご要望だけでなく、その背景や困っている場面までお聞きします。

02実現したいことを整理する

要望がまだ曖昧でも、日々の仕事の流れや、いまお使いの画面・メモをもとに、改善したいことを一緒に書き出します。実現の方法は、その分野が得意なメンバーとも確かめます。

03同じ画面を見て、認識を合わせる

必要に応じて業務の流れや画面案を見える形にし、利用する方と判断する方が、同じ図を見ながら一緒に考えます。

04取り組む範囲と進め方を決める

優先順位、役割分担、確認が必要なことを整理し、実装や改善につなげます。始めてからも、途中の画面や成果物をお見せしながら確かめます。

いまのServiceNowで、次に何を実現するか。

ServiceNowをすでにお使いのお客様へ。別部門や他システムへの広がり、モックアップを本番で使える形にすること、ServiceNowのAIを使った新しい仕事の進め方。NowTechと一緒に考えられる、次の取り組みをご紹介します。

ノートパソコンで、依頼の処理結果を確かめる担当者

「それぞれの部署では進んでいる。でも、全体でどこまで終わったか分からない。」

異動に伴う手続き例

  1. 人事情報人事所属と役職を変更する完了
  2. 利用権限IT部門新しい部署の権限を付け、前の権限を外す確認待ち
  3. 貸与品総務ノートPCを交換する完了

3件のうち2件が完了次に確認:利用権限(IT部門)

部門をまたぐ仕事で使う例です。

01

いまある環境を、次の業務に広げる。

お使いのServiceNowを活かし、人事・総務・顧客対応など別部門の業務へ。部門をまたぐ手続きも、どこまで進んだかを全体で確かめられるようにします。他システムの情報とのつながりも含めて、広げる先を一緒に考えます。

  • 次に取り組む部門と業務を選ぶ
  • 他システムの情報との、つなぎ方を考える
  • いまの体制と、役割分担を見直す
この内容で相談する

現場で使える仕組みに5つの点を確かめながら、業務で使える形に整えます。

02

モックアップを、現場で使える仕組みにする。

AIやローコードで作ったモックアップを、業務の流れ、権限、既存環境への影響、テスト、運用まで含めて整え、現場で使える仕組みにします。

  • 業務の流れと、権限の設計を確かめる
  • 既存環境への影響を調べ、テストする
  • 運用の手順と、社内での見直し方を決める
この内容で相談する

図は考え方を伝えるための例です。使える機能は、ご利用中の環境とご契約内容によって異なります。

ServiceNowのAIで、仕事の進め方を次へ。

必要な情報をつなぐ。考えたことを早く形にする。増えていくAIを、管理しながら活用する。いまの業務から、次に変えられることを考えます。

  1. 01従業員の仕事を進める必要な情報も、その先の手続きも。ServiceNow EmployeeWorks
  2. 02要望を早く形にする要望を、動かして確かめられる形へ。ServiceNow Build Agent
  3. 03社内のAI活用を管理する増えていくAIを、成果につながる形で管理する。ServiceNow AI Control Tower
ServiceNowのAI活用を見る

人と、技術。
その間に、NowTech。

技術の力を、人が挑戦する時間へ。

ServiceNowで業務をつなぎ、チームに余白を生み出す。
NowTechは、仕組みと人の両方に向き合います。

私たちの考え方

次の一歩を、一緒に。

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